Rootz Archive は無料ですか?
Rootz Archive Use Licence のもとで個人利用は無料で、インストールするとそのライセンスに同意したことになります。
@rootz-global
基本情報
Rootz Archive:すべての会話と Claude が編集したすべてのファイルの正確なコピーを自分のコンピューターに保存し、AI で検索できるようにする Claude Code プラグイン。個人利用は無料。アカウント不要、オフラインで動作。
ツール一覧はまだありません
この掲載には表示できるツール一覧がまだありません。サーバーにツールがないという意味ではありません。対応機能はプロジェクトのドキュメントをご確認ください。
ツールは README から自動的に抽出されます。メンテナーは ## Tools という見出しの下に記載することで、このタブに反映できます。
Rootz Archive MCP Server は、Claude Code プラグイン Rootz Archive の検索部分です。プラグインはすべての会話と Claude が編集したすべてのファイルの正確なコピーを自分のコンピューターに保存し、サーバーはそれを AI が検索できるようにします。個人利用は無料で、アカウント不要、オフラインでも動きます。
Claude Code は既定で古いセッションを 30 日後に削除します。Rootz Archive はその削除の影響を受けない、バイト単位で同一の記録を残します。Claude が圧縮する前の会話部分、サブエージェントの会話、Claude が編集したファイルも含まれます。archive-free という名前のローカル stdio MCP サーバーが、検索、想起、要約、状態確認のための 13 個のツールを提供します。プラグインはネットワーク接続を一切行わず、Rootz には何も届きません。開発元は Rootz Corp で、公式 MCP Registry には global.rootz/archive として掲載されています。利用は Rootz Archive Use Licence に従い、オープンソースライセンスではありません。
要件:Node.js 22.13 以降(node -v で確認)。macOS でテスト済みで、Windows と Linux はテスト中です。
claude plugin marketplace add rootz-global/rootz-archive
claude plugin install rootz-archive@rootz
新しい Claude Code セッションを開始し、/rootz-archive:accept と入力してライセンスに同意します。同意するまで何も取り込まれません。その後は各セッションの開始時に、最後の取り込み時刻とアーカイブ量を示す 1 行のステータスが表示されます。プラグインが MCP サーバーを自動で登録するので、MCP の設定を別に書く必要はありません。
Windows で claude plugin marketplace add が EBUSY: resource busy or locked で失敗する場合は、リポジトリをローカルフォルダにクローンし、そのフォルダをマーケットプレイスとして追加します。
git clone https://github.com/rootz-global/rootz-archive C:\rootz-plugins\rootz-archive
claude plugin marketplace add C:\rootz-plugins\rootz-archive
claude plugin install rootz-archive@rootz
最新リリース から rootz-archive-<version>.mcpb をダウンロードし、Claude Desktop で開きます。次に Settings → Extensions → Rootz Archive を開き、「I accept the Rootz Archive Use Licence」 にチェックを入れます。Desktop は Claude Code プラグインが作ったアーカイブを検索できますが、継続的な取り込みにはプラグインが必要です。
プラグインは ~/.rootz-archive/bin/archive-free-mcp.mjs にランチャーを置き、同じコンピューター上の他の AI ツールからもアーカイブを検索できるようにします。README にはそのためのクライアント設定は載っていません。Node でランチャーを動かす stdio エントリは次のようになります(自分のホームパスに置き換えてください)。
{
"mcpServers": {
"rootz-archive": {
"command": "node",
"args": ["/Users/you/.rootz-archive/bin/archive-free-mcp.mjs"]
}
}
}
~/.claude/projects(会話記録、サブエージェントの記録、ツール結果、メモリ)、~/.claude/file-history、~/.claude/history.jsonl の正確なコピーを、gzip で SHA-256 の名前を付けて保存します。PreCompact フックが、Claude が会話を圧縮する前にスナップショットを取ります。/rootz-archive:share と入力するか、share_session ツールで会話を共有するよう Claude に頼みます。会話と署名付きの取り込みレシートを含むローカルフォルダが作られ、受け取った人は receipts.rootz.global/verify で確認します。/rootz-archive:accept をまだ実行していないか、Node.js 22.13 以降が入っていません。セッション開始時のステータス行に、アーカイブしていない旨が表示されます。/rootz-archive:exclude-project を実行します。作成済みのコピーは削除するまで残ります。取り込みの停止と再開は /rootz-archive:pause と /rootz-archive:resume で行います。claude plugin uninstall rootz-archive と claude plugin marketplace remove rootz)、その後 ~/.rootz-archive/ と FORMAT.md に記載のファイルを削除します。Rootz Archive Use Licence のもとで個人利用は無料で、インストールするとそのライセンスに同意したことになります。
Rootz Archive は Rootz に何も送らず、パッケージにネットワーククライアントも含みません。Claude にアーカイブを検索させると、結果は会話の一部として Anthropic に送られます。これは Claude に見せる他の内容と同じです。
いいえ。README にはバックアップサービスではないと明記されており、ファイルとアーカイブ自体のバックアップは自分で行う必要があります。
いいえ。アーカイブはコピーを残します。貼り付けた秘密情報が含まれる場合など、完全に消したいときは vault からも削除してください。
はい、`.mcpb` 拡張で検索に使えます。取り込みは Claude Code プラグインでのみ行われます。
いいえ。Rootz Corp が独自に開発しています。
NetFoundry MCP Gateway enables secure, isolated access to Model Context Protocol (MCP) tools across distributed systems without exposing public endpoints. Zero trust gateway for MCP servers. Aggregate, filter, and secure
Console, Backend and CLI to manage Capgo Instant update and Native build for Capacitor apps Build and upload to app store your mobile app
Let your agents read, send and react to email autonomously, without human involvement
An MCP (Model Context Protocol) server that makes 3GPP specifications accessible to LLMs.

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